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<<   作成日時 : 2017/09/12 19:24   >>

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古民家の百畳からっぽ曼珠沙華      みなと






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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
一木に百畳の陰藤の花  十志夫

俳句における「百」の字は大体において
漢詩の「三千丈」のごとく誇張の場合が
多いですね(笑)
「いや、そんなことはない北海道では百畳
の民家なんて当たり前!」と怒られそう(笑)
十志夫
2017/09/12 20:02
みなとさん、おはようございます!
↑の方のコメント「百の字は・・・」
大変勉強にさせて頂きました。「千」とか「百」の字そうですよね!
>「百畳からっぽ」
このフレーズ佳いですね!👏
百畳の部屋は無かった生家ですが、裏に曼珠沙華が咲いていました。その生家は今はもうありませんが〜
「藤の花」と「曼珠沙華」
みなとさんの二つのお句に遠い日の生家と少女時代の私!を思い出しました。
百合かがり
2017/09/13 07:58
曼珠沙華は不吉ともめでたい兆しとも
される花ですね。
例えば、死人花とか幽霊花とか。
僕にはそんな怖い句のような気がしました。
特に「百畳からっぽ」という部分が。
最近絵画の「怖い絵展」を見てきたので。
柴ちゃん
2017/09/13 10:05
十志夫さんへ
おはようございます(^o^)/

一木に百畳の陰藤の花  十志夫さん

素晴らしい!!句を有難う御座います<(_ _)>
みなとの俳句は、多分に大袈裟で
百や千の数字を多多詠います。
これも大内宿での曼珠沙華と
小さな古民家を詠んだ句です(苦笑)
みなとの藤の句では、小平町鬼鹿の天応寺
の一本藤を詠んだ過去の句が↓です<(_ _)>
・百畳の藤揺れもせず天応寺

コメント気持ち玉(人''▽`)ありがとう☆
みなと
2017/09/13 11:39
百合かがりさんへ
おはようございます。
>「百畳からっぽ」・・
 大内宿の曼珠沙華と古民家を見て
 詠んだ句です。
 曼珠沙華は、ここには咲きません。
 道内の植物園には有るそうです。
 百合かがりさんの生家を想像して居ます。
 みなとは、今、生家暮しで家と一緒に
 朽ちて逝こうと想って居ます(*'▽')
コメント気持ち玉(人''▽`)ありがとう☆
みなと
2017/09/13 11:50
柴ちゃん さんへ
曼珠沙華の別名は、沢山有りますね。
みなとは、そんな事も知らずに
本物の曼珠沙華を見たときは、なんと華やかな
お花さんと思いました。(笑)

柴ちゃんさんのコメントを読み
なるほど!と実感しました<(_ _)>
コメント気持ち玉何時も(人''▽`)ありがとう☆
みなと
2017/09/13 11:56

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