ちゃんちゃんこ

ちゃんちゃんこ涙腺弱き貌となり       みなと




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           昔、我が家の有った場所 堰が鳥みたいです。





なん
ILLUSTRATED BY NANTEI

この記事へのコメント

NANTEI
2019年02月02日 22:27
こんばんは。
ほんとうだ!雪景色の中の堰がラドンのようです!
って、ラドンご存知?(笑

私の義父も晩年は涙脆いを通り越して、
泣き上戸になったようです。
家族の顔を見ると顔をぐしゃぐしゃに濡らしていたものです。

深川や「べらんめえ」とちゃんちゃんこ(南)

こんな爺さんになりたいとは思うのですが^^;
2019年02月03日 07:34
おはようございます。
私もこちらに向かってくる鳥だと思いました!
2019年02月03日 16:44
NANTEIさんへ
こんにちは!
昔の住んでいたところが、懐かしく
散歩に行きます。
留萌市のはづれでしたから
隣村の駅から中学、高校へ汽車通学していました。

昨日から親戚の叔父さまが亡くなり
御通夜、告別式が有り、先ほど帰りました。
涙もろさを大いに恥じてきました( ;∀;)
2019年02月03日 16:49
リアルET さんへ
これからが氷でなお更に迫力が出ます。
上の方が言っていたラドンです(笑)

この上空に大鷲、鳶が舞い
先日は、蝦夷鹿も見ました。
2019年02月04日 08:38
ちゃんちゃんこ懐かしい響きの言葉ですね。
度重なる入院生活で落ち込みがちの私にほっと息をつかせてくれるみなとさんの一句です。
2019年02月04日 11:28
旅のおよしさんへ
息子さん・・お早うございます(*'▽')
お母様は、たぶんみなとと
そんなに歳は変わらないと思います。
何時も優しい息子さんには、偉いなと
思っております(*'▽')
みなとは、腕時計をどこに置いたか
未だ見つからず、息子に呆れられています。
速く良くなりおまる号でグルメの旅に
出かれられます様に!祈っています。